興味津々の詳細情報は土曜日にアップしたいと思います。 また、メールで頂いた情報には、この他に「GDI専用オイル添加剤:フロンティア」(純正番号MZ102011)の情報も頂いたのだが、PoPoさんから「テフロン系」と聞いて、以前マイクロロンでがっかりした経験を持つ私は今回は見送ることにしたのであった。因みにフロンティアは確かに純正部品として存在していました。 |
さて、早速シグマスピードのHPを訪れて、新製品情報がある「NEWS」を覗くと、珍しいアイテムを見つけた。タイトルにもあるが、「EA/ECギャラン用リアウィンドーバイザー」である。E3x系のギャランでは純正オプションにあったと記憶しているが、それと同じく丁度リアウィンドーの上部にリアウィングのように取り付けるアイテムで、説明によれば後部座席の日差しをさけるためのモノで、シグマオリジナルの製品。価格は1万2千円。次のオフ会へのサンバネタに打ってつけですね! これとは他に既にセディア用のパーツも掲載されていて、私が装着したキノコもセディア用として掲載されている。 |
明日からはオフ会モードに入ります。オフ会モードとは、一昨日の日記にも書いたネタ準備である。今回は一気に仕上げるのではなく、控えているオフ会にあわせてネタを用意しているので、全てのオフ会に参加する人も毎回何かが違うマイギャランに会えると思います。オフ会#7には「Super Viento-R計画、上半期の集大成」を披露することができるのでお楽しみに! |
そんなギャランが無くなるとの噂がある。三菱のセダンの代名詞が消えてしまうことは残念である。ひょっとしたら最後のモデルになるかも知れないこのギャラン。私が目移りするのが早いか、車がくたびれるのが早いか、どちらが早いかはわからないけれど、サブネームなしの4度目のピュアなギャランが登場する事を期待しながら末永くコイツと付き合いたいと考えている。 |
オフ会とは車を連ねて走ると思っていた私はオフ3で淡路島を縦断する計画を立てたが、終わってみると走ることよりも「車談義」に時間を費やす事の方がとても充実していたと感じた。これ以降、オフ会のために色々手を加え、次のオフ会での「車談義」でまた新たなネタを仕入れるサイクルを繰り返し、十人十色のドレスアップにワクワクして参加するのである。最初は文字だけのお付き合いだけだった皆さん初めてお会いするのにドキドキもんであったが、意外にも違和感無く昔からの知り合いのように話が弾む。回を重ねる度に新しい人と出会い、また輪が広まる。とうとう私は病みつきになってしまった。オフ4は小牧、オフ5は富士山、間にミニオフを挟んでオフ6は篠山。参加者も回を増す毎に増え、特に何かをするわけではないのだが、時間を忘れるほど充実した時間を過ごすことができた。 そのオフ会だが、「New Information」に掲示しているミニオフ会に加えて8月末にはGalant & Aspire OFFLINE MEETING #7の開催も予定されており、今までになく月1回のペースで怒濤の如く各地でオフ会が予定され、オフ会に病みつきな私は勿論参加する。 今日からはじまった2年目も楽しい一時が過ごせそうである。 |
「一年を振り返る」なんて書いてみたものの、もともと筆無精なんだから、なかなか手が進まない。過去の日記を読み返すだけで1時間が過ぎてしまった。実はここを始めた頃も同じであった。 皆さんのお陰です。 ありがとうございます、そしてこれからも宜しくお願いいたします! |
先日ここで触れた「シフトブーツ装着」を「進化の記録」にアップしました。 ところで、6月のこの時期は私にとっての記念日が重なる時期なのである。 |
そう言えば、これを取り付けたことによって、今まで使用していたラリアート製純正互換タイプの「伝説のエアフィルター」(これを装着すると次は必ずキノコ型に変える)が手元に残っています。使ってみたいと思われる方は連絡下さい。綺麗に洗浄してお渡しします。 |
早速開封してみると、黒い三角の頭巾らしきモノとタイラップに説明書らしき白い紙が透明なプラスティックケースに入っている。何とも簡素化されたパッケージであるが、ブツはしっかりした作りで、縫い目の状態もよく、表皮もそれっぽく皺を入れてあり手触りも良好である。 取付は簡単そうなので、装着はこの週末に行い、さっそく進化の記録に掲載したいと考えている。 |
手配間違いで部品待ちになっていた「三菱純正レカロシートレール+フレーム」の化粧カバーが届き、取付を完了した。やはり純正品に勝るモノはない(詳細はこちら) これを付けるとキノコ型のエアクリーナーが欲しくなるとの伝説を持つラリアート製純正互換エアフィルターをmsasakiさんから譲っていただいてから既に1年が過ぎようとし、伝説の威力も消え失せたかと思われたのだが、殆ど衝動買いで吸気系に手を加えることになった。 |
注文時には必要な部品が明確でなく、パーツリストでもどれが必要な部品なのかがわからなかったのでシート以外の部品を全て注文したのだが、必要な部品はわずか3点であった。そのお値段はレカロ指定のブツと変わらない。見た目の美しさや取付はメーカー純正に軍配が揚がる。残念ながらフレームを隠す化粧カバーが間違って納品されたので現状の見た目は以前と変わらないが、ポジションは私の好みにぴったり!前後のスライドも、リクライニングの操作も抜群です。 で、余ったブツは早速TAKAさんからリクエストを受け、他に希望者がなかったでお約束通り「早い者勝ち」でTAKAさんへお譲りすることになりました。 TAKAさんは、年内にはレカロをゲットできるように金策に走られるようです(爆)。 |
取付は比較的簡単で、それぞれの配線の場所さえわかれば1時間程度で取付が完了する。詳細はこちらを参照して貰うとして、本品はアンサーバックに不満を感じているギャランオーナーには正真正銘「お薦めの逸品」です。 |
ということは、プリンプのシートレール+ベースフレームが余ることになる! 早い者勝ちです!! |
型式:EA7A/EC7A(外観は従来型と全く同じ) +200ccがどの様な走りを見せるかが楽しみである。 |
お待ちしております!!! |